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MATLABで2次元配列をヒートマップ画像として出力・保存する方法 📂プログラミング

MATLABで2次元配列をヒートマップ画像として出力・保存する方法

Imagesc

imagesc関数を使えば2次元配列をヒートマップとして出力できる。colorbarはスケールを示すカラーバーを一緒に出力する設定である。

N=2^8;
p=phantom('Modified Shepp-Logan',N);

figure()
imagesc(p)
colorbar

2020-12-31164537.png

保存

方法1

saveas関数を使って上で表示したfigureを保存できる。このとき設定gcfは現在のfigureを意味する。すると下の図が保存される。

N=2^8;
p=phantom('Modified Shepp-Logan',N);

figure()
imagesc(p)
colorbar

saveas(gcf,'phantom.png')

phantom\_saveas.png

方法2

下の写真のようにfigureウィンドウから直接保存することもできる。

figure.png

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